どうも、pearmasterです
夏至を過ぎ本格的な夏が近づいてきた今日この頃、相変わらず溶けてます
あぢぃ。。。
さて、とある案件でFlashコンテンツを作成しています
構造的には簡単なんでprogressionですすーいと進めていってるんですが、
ここで問題が発生・・・
1つ1つのSceneが長いので、2回目以降のユーザの為にスキップできるようにしてほしい
と、要望が入りましたとな
さてどうしよう。。。
今まではDoTweenerで動きを設定していたんですが、それだと色々難しい
うーむ・・・
ということでTweensyとやらを使ってみることにしました
だって高速って書いてあったんやもん
使い方その他は448.jp blogの「Tweensy解説 #1 to, from, fromTo」に書いてあるのでそちらを参照してね
(丸投げ・笑)
Tweensy.toがTweener.addTween()に相当し、
Tweensy.fromやTweensy.fromToはTweenerにない機能です
ex)Tweensy.to(myInstance, {x:500});
また、Tweensyを削除したい場合は
Tweensy.stop、Tweensy.stopAllで止めます
ex)Tweensy.stop(myInstance, ‘x’);
第二引数に止めたいプロパティをstringで渡します
使ってみた感想としては。。。
確かに動きがスムーズになった(気がした)
でもTweenMaxと何が違うねん!と言われると、よくわからんかった・笑




